ベルサイユのばら(9) (フェアベルコミックス) 感想

ベルサイユのばら(9) (フェアベルコミックス) 著者 : 池田理代子 フェアベル 発売日 : ブクログでレビューを見る» オスカルが死んでしまった後も続き、フェルゼンの最期で終わる構成が壮大で見事。

ベルサイユのばら(8) (フェアベルコミックス) 感想

ベルサイユのばら(8) (フェアベルコミックス) 著者 : 池田理代子 フェアベル 発売日 : ブクログでレビューを見る» 身分が違えば、という言葉は辛い反面であれば結婚させてくれるくらいにはアンドレ

ベルサイユのばら(7) (フェアベルコミックス) 感想

ベルサイユのばら(7) (フェアベルコミックス) 著者 : 池田理代子 フェアベル 発売日 : ブクログでレビューを見る» 冒頭から様々な事件が起き、気になることばかりで目紛しい。 私は王妃になり損ね

ベルサイユのばら(5) (フェアベルコミックス) 感想

ベルサイユのばら(5) (フェアベルコミックス) 著者 : 池田理代子 フェアベル 発売日 : ブクログでレビューを見る» ロザリーはこれでやっと幸せになれるのだろうか。幸せになってほしい。 個人的に

ベルサイユのばら(4) (フェアベルコミックス) 感想

ベルサイユのばら(4) (フェアベルコミックス) 著者 : 池田理代子 フェアベル 発売日 : ブクログでレビューを見る» 首飾り事件の裁判や、オスカルのフェルゼンへの思いが描かれる。アントワネットと

ベルサイユのばら(6) (フェアベルコミックス) 感想

ベルサイユのばら(6) (フェアベルコミックス) 著者 : 池田理代子 フェアベル 発売日 : ブクログでレビューを見る» アランがどうしても好きになれない。貴族に不満があるのはよくわかるが、それをオ

【読了】ベルサイユのばら(2)

ベルサイユのばら(2) 著者 : 池田理代子 フェアベル 発売日 : ブクログでレビューを見る» 一昔前に史実とされていたことに基づいて描かれているので、マリーは我儘で浪費癖があり、ルイ16世は愚鈍で

【読了】ベルサイユのばら(3)

ベルサイユのばら(3) 著者 : 池田理代子 フェアベル 発売日 : ブクログでレビューを見る» 悲運のロザリーだが、母が敵と思っていたポリニャック夫人であることが判明する。 オスカルの気持ちも描かれ

【読了】ベルサイユのばら(1)

ベルサイユのばら(1) 著者 : 池田理代子 フェアベル 発売日 : ブクログでレビューを見る» アニメしか見たことがなかったので読んでみた。往年の名作である。流石に面白い。描かれていることがすべて史