【読了】ベルサイユのばら(3) 投稿日2021年3月6日2024年11月16日投稿者say ベルサイユのばら(3)著者 : 池田理代子フェアベル発売日 : ブクログでレビューを見る»悲運のロザリーだが、母が敵と思っていたポリニャック夫人であることが判明する。オスカルの気持ちも描かれ、報われない恋心が切ない。ロザリーやアンドレ、フェルゼンも同様である。