【読了】ベルサイユのばら(3)

悲運のロザリーだが、母が敵と思っていたポリニャック夫人であることが判明する。

オスカルの気持ちも描かれ、報われない恋心が切ない。
ロザリーやアンドレ、フェルゼンも同様である。