重版出来! (8) (ビッグコミックス)

重版出来! (8) (ビッグコミックス) 著者 : 松田奈緒子 小学館 発売日 : 2016-08-30 ブクログでレビューを見る» 邪魔されたくないという中田さんの気持ちが痛いほどよく分かる。こちら

重版出来! (7) (ビッグコミックス)

重版出来! (7) (ビッグコミックス) 著者 : 松田奈緒子 小学館 発売日 : 2016-03-30 ブクログでレビューを見る» アシスタントさんにはハムを載せてくれるあたり気は遣ってくれているの

名探偵コナン (38) 感想

名探偵コナン (38) (少年サンデーコミックス) 著者 : 青山剛昌 小学館 発売日 : 2002-07-18 ブクログでレビューを見る» 光彦が子供演技をするコナンに突っ込むところが笑う。この頃の

黄泉のツガイ(1) (ガンガンコミックス)

流石に面白い。
知識があれば大体察せるような伏線を折り込みつつ
知らなくても読み進めれば分かるようになっていて
不穏な感じから平和な日常、一転しての攻撃と
怒涛の展開を見せる構成が流石だ。
キャラも非常に立っていて、多分このひとたちは
敵のようだけれどそうでもないのだろうなと
思いながら読み進めている。

最初は怖い印象でしかなかったガブリエル、
そんなこともできるのかとちょっと可愛くなってしまった。

偽物のアサは人ではなかったのだろうか。
ユルがどっちが本物のアサか…

重版出来! (6) (ビッグコミックス)

奥さんに悪気が無いのは分かるのだが、
次はお嫁さんだね、とか彼女作らなきゃねとかは
本当に言わないであげて欲しい。
正直、自分は触るなと怒る中田くんの方に共感してしまう。
酷い言い方をしてはいけないけれど、
悪気がなくても奥さんは十分中田くんの気に障ることをし続けていると思うのに
中田くんだけが謝るし、尚奥さんは踏み込んでくるのに驚いてしまった。
ひとつ多めにサービスとか、それが優しさだと思っているのは、奥さんは幸せな家庭で育ったのだろうな。

戸井さんが非常に優秀な店員さんで…

名探偵コナン (37) (少年サンデーコミックス)

名探偵コナン (37) (少年サンデーコミックス) 著者 : 青山剛昌 小学館 発売日 : 2002-04-18 ブクログでレビューを見る» そこじゃなければいいと思っていたからこそすぐに分かった、と