デビルズラインII [逆襲] (2) 感想

デビルズラインII [逆襲] (2) (モーニングKC) 著者 : 花田陵 講談社 発売日 : 2022-11-22 ブクログでレビューを見る» 恐らくデマだろうと思っても不安がある。材質など具体的な

デビルズライン2 [逆襲](1) (モーニング KC)

舞台は2024年。
コロナやオリンピックなどの名称も出てきて
現実と交錯し緊迫感のある物語の空気感は健在。

安斎は東湾警備で課長になっており、つかさとはめでたく夫婦になっているのは微笑ましいところ。
オリンピックに出場するはずだった十良澤レオもまた興味部いキャラだ。
デビルズラインはあれで完結していた感じだったのに
続編なのか…と最初は思ったが、読んで見れば
完璧にデビルズラインの世界だった。

度々出てくる鬼の切ない心情が読んでいて苦しい。
腕輪は互いの安心に繋がるのか…

先生の白い嘘(2) (モーニング KC)

先生の白い嘘(2) (モーニング KC) 著者 : 鳥飼茜 講談社 発売日 : 2014-09-22 ブクログでレビューを見る» 早藤は心底気持ちが悪い。犯罪者でしか無い。同じ目に遭わせてやりたい。

先生の白い嘘(1) (モーニング KC)

先生の白い嘘(1) (モーニング KC) 著者 : 鳥飼茜 講談社 発売日 : 2014-02-21 ブクログでレビューを見る» 鳥飼先生らしい、人の汚さが丁寧に描かれている。今のところ新妻くん以外は

【読了】神の雫(10) (モーニング KC)

ネタバレあり 神の雫(10) (モーニング KC) 著者 : オキモト・シュウ 講談社 発売日 : 2007-02-23 ブクログでレビューを見る» 「郷愁」の味を探し出す本巻。蔵出し云々の話で、同じ

【読了】神の雫(9) (モーニング KC)

ネタバレあり 神の雫(9) (モーニング KC) 著者 : オキモト・シュウ 講談社 発売日 : 2006-11-22 ブクログでレビューを見る» ワインに偏見があるというか、それ以前の問題に見える若