日に流れて橋に行く 11 感想

日に流れて橋に行く 11 (愛蔵版コミックス) 著者 : 日高ショーコ 集英社 発売日 : 2025-05-23 ブクログでレビューを見る» 話の展開はハラハラが続く。 作中で「徳川幕府の瓦解」という

日に流れて橋に行く 10 (愛蔵版コミックス)

洋装が新しく珍しくて、
女の役を女性が演じることが不思議で
声が観客に届くのか危ぶまれていたような時代。
今に生きていると、なんだか不思議な気がしてしまう。
洋風の芝居でも大向うがあって、観客は話しながら観ていたのだろうか、
それとも漫画ならではの演出なのだろうか。
客席のスタイルも違うし、知らないものは一応学んで
失礼のないようにと思いがちな民族かと思ったが。
しかし騒いでいた客がいつしか黙って見入っている
というのはとても良い。
良いものなら受け入れられるとは限らないが

日に流れて橋に行く 9 (愛蔵版コミックス)

日に流れて橋に行く 9 (愛蔵版コミックス) 著者 : 日高ショーコ 集英社 発売日 : 2023-12-25 ブクログでレビューを見る» 今回は話の展開としては大きなものはなく谷の回ではあるが次回へ

日に流れて橋に行く 2 (愛蔵版コミックス)

日に流れて橋に行く 2 (愛蔵版コミックス) 著者 : 日高ショーコ 集英社 発売日 : 2018-10-25 ブクログでレビューを見る» 大店にありがちなのは仕入れが全てで販売が二の次、結果流行遅れ