桜の花の紅茶王子 13 (花とゆめCOMICS)

桜の花の紅茶王子 13 (花とゆめCOMICS) 著者 : 山田南平 白泉社 発売日 : 2018-08-20 ブクログでレビューを見る» 紅牡丹、咄嗟の時にはアッサムと無意識に呼んでしまうのだな。

あおのたつき (7) (ゼノンコミックス)

あおのたつき (7) (ゼノンコミックス) 著者 : 安達智 コアミックス 発売日 : 2022-12-20 ブクログでレビューを見る» あおがなぜ子どもの姿だったのかの理由が明かされる。蟠りの話は辛

紅茶王子 (25) 花とゆめCOMICS

紅茶王子 (25) 花とゆめCOMICS 著者 : 山田南平 白泉社 発売日 : 2004-10-19 ブクログでレビューを見る» セイロンもペコーもまた戻ってくるのは随分都合が良い話ではあるが。 指

夕茜流転 9巻 (マンガハックPerry)

夕茜流転 9巻 (マンガハックPerry) 著者 : 白桜志乃 マンガハックPerry 発売日 : 2021-02-24 ブクログでレビューを見る» この方だ、と確信できる人に出会えるのは人生に一度あ

ぼくの地球を守って 第2巻 (白泉社文庫)

ぼくの地球を守って 第2巻 (白泉社文庫) 著者 : 日渡早紀 白泉社 発売日 : 1998-03-01 ブクログでレビューを見る» 聞いていない姿をイラストに描けるほどはっきり夢に見たとは言え、たっ

舞台「ノラガミー神と願いー」ディレクターズ・カット版

キャストが発表された時
設定より年齢が上な人が多くて必ずしもイメージ通りではなかったが
このキャストならやってくれるだろうという信頼感はあった。

ストーリーがオリジナルだったが
ちゃんとノラガミだったのが良かった。
ただキャラを描けていたかというと微妙なところ。
原作を知っているのが前提かもしれない。
雪音と夜トの関係もコミカルで、
ストライキにしろ原作の重さや雪音の未熟さはなかったし
毘沙門と夜トの関係もちょっと描写が良くなかった。
原作の凛々しい毘沙門がまるで我儘で夜…

舞台「パタリロ!」

舞台「パタリロ!」 著者 : 発売日 : ブクログでレビューを見る» 元の漫画も存在しか知らない。キャスティングが発表された時は印象として合っているかもと思ったものの実際見てみるとイマイチかなと思って

おまえの罪を自白しろ

おまえの罪を自白しろ 著者 : 発売日 : ブクログでレビューを見る» 原作小説は読了済。原作と主人公のキャラの印象が大きく異なり、真保さんのキャラらしい一般人なのに判断力と行動力があってそれによって

舞台「ゲゲゲの鬼太郎」

舞台「ゲゲゲの鬼太郎」 著者 : 発売日 : ブクログでレビューを見る» 荒牧さんが好きなので見てみた。藤井さんや浅野さんのキャスティングも面白かった。 OPの映像と打って変わって、劇が始まると目玉お

純喫茶ねこ (4) (バーズコミックス)

純喫茶ねこ (4) (バーズコミックス) 著者 : 杉崎ゆきる 幻冬舎コミックス 発売日 : 2016-02-24 ブクログでレビューを見る» どっちが注文したか把握していなくてハチワレラテは、まで言