純喫茶ねこ (4) (バーズコミックス)

どっちが注文したか把握していなくて
ハチワレラテは、まで言うくらいなら
をご注文のお客様、まで言って把握してから置いて欲しい。
勝手な偏見で女の子の方に置くのいらっとする。
そして、お客さんの会話を盗み聞き。
深山が女の子なのか、男だけど恋愛対象は男だと言いたいのか全く意味がわからなかったし
正直どうでも良過ぎる。
主人公がまるで耳年増の噂好きおばさんみたいで気持ち悪かった。

アレルギーでお嬢も入れないでって言われたのに
猫が懐いてみんな入ってくるのは不可抗力として
起きたら慌ててさっさとみんな出して欲しい。
末っ子が本当に可哀想。

そしてリュックに猫を入れて普通にラキピや喫茶店に入るんだな。
本人は阿呆として周りも止めてくれよと思う。
百歩譲って蓋を開けないで欲しいし、せめて食品を扱う場所に許可も無く連れ込まないで欲しい。

家にまともな連絡もせず数日ならともかく数ヶ月放置とは酷過ぎる。

それと、煮詰まるはうまく行っている時に使う言葉なのだが。
もう完成しそうだから余裕のトイレ掃除という意味なら正しいが。