働きマン(1) 感想

働きマン(1) (モーニング KC) 著者 : 安野モヨコ 講談社 発売日 : 2004-11-20 ブクログでレビューを見る» こんなになってまでなにがしたいのか、と思ってしまうのに特ダネが取れたら

ひらばのひと(1)  感想

ひらばのひと(1) (モーニング KC) 著者 : 久世番子 講談社 発売日 : 2021-04-23 ブクログでレビューを見る» 間に合わなかったと言われるのは、誰でもシンプルに堪えると思う。みんな

大正學生愛妻家(1) 感想

大正學生愛妻家(1) (モーニング KC) 著者 : 粥川すず 講談社 発売日 : 2024-11-21 ブクログでレビューを見る» 大正の時代に女中がお坊ちゃまと結婚するという中々ありえない身分差結

聖☆おにいさん(3) 感想

聖☆おにいさん(3) (モーニング KC) 著者 : 中村光 講談社 発売日 : 2009-03-23 ブクログでレビューを見る» 折角だから引っ越しても良かったのでは。 折角の旅行で眠れないイエスが

テセウスの船(3) (モーニングKC) 感想

テセウスの船(3) (モーニング KC) 著者 : 東元俊哉 講談社 発売日 : 2018-03-23 ブクログでレビューを見る» この手のフィクションを見ていていつも思うのだが自分が過去に来ている時

テセウスの船(2) (モーニングKC) 感想

自分が何故生まれてきたのか、その答えが
正義である、と思うシーンが良い。

古い時代の田舎の警察だし、頼りにするより
犯人に仕立て上げられる恐怖の方が大きいと思う。
身分証も免状も無しに教員になって大丈夫だろうか。

翼も怪しいが心が疑われるのが一番怖い。

テセウスの船(1) (モーニングKC)感想

流石に嫁が亡くなった時に
涙を見せない方が周りから色々言われるのではないだろうか。
赤ちゃんが笑うのも単なる虫笑いだと思うのだが
まぁ父親として決意するきっかけなのだから
別にそれで良いのかもしれない。

冤罪だとして、それを妻と息子に信じてもらえないなんて
なんて酷いことだろうか。

タイムスリップした先で初めて描かれる父親の姿。
名乗るほどの者ではと誤魔化そうとした心に対して
「名乗りましょう!」と返すのが人柄が出ている気がする。
これでもう自分は文吾を信じたくなって…

聖☆おにいさん (2) 感想

聖☆おにいさん(2) (モーニング KC) 著者 : 中村光 講談社 発売日 : 2008-07-23 ブクログでレビューを見る» クリスマスが何か分からないまま浮かれてるイエスが可愛い。耳たぶを折り

聖☆おにいさん(1) (モーニング KC)

聖☆おにいさん(1) (モーニング KC) 著者 : 中村光 講談社 発売日 : 2008-01-23 ブクログでレビューを見る» 1ページ目からもう笑ってしまう。 イエスが刑罰の為につけられた茨の冠

宇宙兄弟(40) (モーニング KC)

ネタバレあり 宇宙兄弟(40) (モーニング KC) 著者 : 小山宙哉 講談社 発売日 : 2021-09-22 ブクログでレビューを見る» 構成が相変わらず秀逸で、幼い頃のサイクリングのエピソード