時ひらく (文春文庫) 感想

時ひらく (文春文庫) 著者 : 辻村深月 文藝春秋 発売日 : 2024-02-06 ブクログでレビューを見る» 三越を舞台にしたアンソロジー。SFのような話が多く、いまいち期待と違った。東野圭吾さ

GANTZ 5 (ヤングジャンプコミックス) 感想

GANTZ 5 (ヤングジャンプコミックス) 著者 : 奥浩哉 集英社 発売日 : 2002-02-19 ブクログでレビューを見る» 親玉から逃げるのに床をぶち抜いたり、銃ではなく呼吸器のようなものを

BASARA 6 (フラワーコミックス) 感想

BASARA 6 (フラワーコミックス) 著者 : 田村由美 小学館 発売日 : 1992-09-26 ブクログでレビューを見る» 浅葱が叫んだくらいで浅葱の味方をする茶々たちが信じられない。仲間はど

BASARA 5 (フラワーコミックス) 感想

BASARA 5 (フラワーコミックス) 著者 : 田村由美 小学館 発売日 : 1992-06-26 ブクログでレビューを見る» 現代の様にドローンやネット環境も無しに、沿道を全部見張って惨劇を王が

BASARA 4 (フラワーコミックス) 感想

BASARA 4 (フラワーコミックス) 著者 : 田村由美 小学館 発売日 : 1992-03-26 ブクログでレビューを見る» 松代が何故タタラがここに居ると思い、何故揚羽がタタラの仲間だと思った

BASARA 3 (フラワーコミックス) 感想

BASARA 3 (フラワーコミックス) 著者 : 田村由美 小学館 発売日 : 1991-10-26 ブクログでレビューを見る» 角じいに再会できたのは嬉しい。下戸なのに更紗を庇う姿が恰好良い。 更

BASARA 2 (フラワーコミックス) 感想

赤の王の残虐行為が彼の理想とどうも結びつかない。
良い国にしようとしているのにどうしてなのだろう。
タタラが邪魔者だと誰かに吹聴されているのだろうか。

マリオは子どもとは言え駄目なことばかりするなぁ。
そのせいで目をつけられて見張りもついてる筈なのに、
暗転中だからと言って何故逃げおおせるのだろう。
ざる過ぎる。
馬と鳥という野生動物が、危険を察知した上で
よく更紗についてきてくれるなと思う。

ハヤトも正直イラッとするが、大人に騙されるほどの年齢ということなのだろう。

BASARA (1) 感想

BASARA 1 (フラワーコミックス) 著者 : 田村由美 小学館 発売日 : 1991-03-26 ブクログでレビューを見る» 名前は知っていたが初めて読む。あるあるかもしれないが、熱い始まりだ。