新宿スワン(5) (ヤンマガKCスペシャル)

新宿スワン(5) (ヤンマガKCスペシャル) 著者 : 和久井健 講談社 発売日 : 2006-07-06 ブクログでレビューを見る» AVのスカウトに移ることを命じられるタツヒコ。舞台も新宿から渋谷

新宿スワン(4) (ヤンマガKCスペシャル)

新宿スワン(4) (ヤンマガKCスペシャル) 著者 : 和久井健 講談社 発売日 : 2006-05-02 ブクログでレビューを見る» 何かとタツヒコに突っかかっていたヒデヨシの正体が発覚。逃してあげ

新宿スワン(3) (ヤンマガKCスペシャル)

新宿スワン(3) (ヤンマガKCスペシャル) 著者 : 和久井健 講談社 発売日 : 2006-03-06 ブクログでレビューを見る» 主人公補正でスカウトがうまくいく、というパターンではなく寧ろうま

東京卍リベンジャーズ(3) (講談社コミックス)

ネタバレあり 東京卍リベンジャーズ(3) (講談社コミックス) 著者 : 和久井健 講談社 発売日 : 2017-09-15 ブクログでレビューを見る» こういった未来を変えたい系は変える方法が明確で

東京卍リベンジャーズ(2) (講談社コミックス)

東京卍リベンジャーズ(2) (講談社コミックス) 著者 : 和久井健 講談社 発売日 : 2017-07-14 ブクログでレビューを見る» 頭を下げるドラケンが恰好良いし、隣にいてくれてよかったと言え

デザートイーグル(1) (講談社コミックス)

これ学生か? というぶっ飛んだ設定で
滅茶苦茶で突き抜けていて面白い。
和久井先生っぽい、
単純なまでに本気で生きていて熱い男である鷲尾一期が良い。

こういう人を真っ直ぐ信じる生き方にどこか憧れて
でもできないから
鷹見沢林檎は一期に惹かれて一緒に行動することにしたのだろうなと思う。

東京卍リベンジャーズ(1) (講談社コミックス)

作品名しか知らなかったのだが、『新宿スワン』の和久井健さんの作品だったとは。
タイムリープというSF要素が加えられての不良たちの人間模様。

Stage Stars vol.13という雑誌で、黒羽麻璃央さんがマイキーを佐藤流司さんにやってほしい、
だったらドラケンは麻璃央くんで、という会話があったのが興味を持ったきっかけだったので
確かにイメージ通りで本当に見てみたいと思ったので
映画も舞台も違うキャストさんで既に実現してしまっているのは少々寂しい。
勿論どちらもそれぞれ良いキャス…

新宿スワン(2) (ヤンマガKCスペシャル)

新宿スワン(2) (ヤンマガKCスペシャル) 著者 : 和久井健 講談社 発売日 : 2005-12-06 ブクログでレビューを見る» タツヒコのキャラがやはり魅力的。滅茶苦茶だけれど頼れる関さんのキ