ネタバレあり
ここのところ良いところ無しの印象だったので、
日番谷の活躍が見られたのは良かった。
good bye,halcyon days.というタイトルも
話の内容も切なくて印象に残る。
人生が5回あったら、という話を始める織姫が、
いろんな人生を送るけれど
5回とも同じ人を好きになる、に泣ける。
総隊長の言い草は、こういう時だけ組織なんだなと思う。
退勤時間は守らないのに出勤時間は1分遅れても目鯨を立てるブラック企業のような感じだ。
織姫が失踪したのは自分たちの不手際だろうに、
謝るどころか裏切り者としか言わず。
いくらなんでも一護に命令する権限はなかろう。
たつきも辛いよな。
見えてて、でも黙って来たけれど
織姫がいなくなって説明もしてもらえなかったら
悲しいし心配だし水臭いと思うだろう。
茶渡だってずっと辛かっただろう。
でも愚痴を言う訳でもなく拳一つで
伝えるのは恰好良い。
冷たく当たられても諦めず
後をつけてくるたつき達が好きだし、
わざとそれを見逃す浦原さんも粋だ。
しかし勝ち目のある戦いには全く思えないのだが。
もう少し作戦なりなんなり無いのだろうか。
織姫の能力が明らかになる。
事象の拒絶というのは納得だ。
起こってほしくないあり得ない事象を無かったことにする。
織姫らしい能力だと思う。
でもそれだと、椿鬼が攻撃に転じるのはやはり
難しい気がしてしまう。
日番谷の活躍が見られたのは良かった。
good bye,halcyon days.というタイトルも
話の内容も切なくて印象に残る。
人生が5回あったら、という話を始める織姫が、
いろんな人生を送るけれど
5回とも同じ人を好きになる、に泣ける。
総隊長の言い草は、こういう時だけ組織なんだなと思う。
退勤時間は守らないのに出勤時間は1分遅れても目鯨を立てるブラック企業のような感じだ。
織姫が失踪したのは自分たちの不手際だろうに、
謝るどころか裏切り者としか言わず。
いくらなんでも一護に命令する権限はなかろう。
たつきも辛いよな。
見えてて、でも黙って来たけれど
織姫がいなくなって説明もしてもらえなかったら
悲しいし心配だし水臭いと思うだろう。
茶渡だってずっと辛かっただろう。
でも愚痴を言う訳でもなく拳一つで
伝えるのは恰好良い。
冷たく当たられても諦めず
後をつけてくるたつき達が好きだし、
わざとそれを見逃す浦原さんも粋だ。
しかし勝ち目のある戦いには全く思えないのだが。
もう少し作戦なりなんなり無いのだろうか。
織姫の能力が明らかになる。
事象の拒絶というのは納得だ。
起こってほしくないあり得ない事象を無かったことにする。
織姫らしい能力だと思う。
でもそれだと、椿鬼が攻撃に転じるのはやはり
難しい気がしてしまう。
