ネタバレあり
ミューバの怒りがデュガロに向かうのはわかるが
なぜラルドをこんなに目に合わせるのだろう。
デュルクとの決定的な決裂の為の展開なのだろうか。
お別れなんて納得できないのに
お見送りだけで済ませられる訳はないが
イマクが戻ってこないとなると
ヴィテジのことも心配になってくる。
機転を利かせたつもりでも、促迫されたら意味がない。
トパロもどうなるのか。
運命を担うのがデュルクだけでなく、
イマクもまたその道へ踏み出すのかと思うと
怖いが期待もしてしまう。
なんでも無意味に恋愛要素を入れられると興醒めするが、
アンゾとニコが仲を深めていく様子はとても温かく素敵な光景だ。
誓いをして幸せそうでほっとしたし、
ニコがデュルクに反論したり、内心で不満を持っていたりするのを
アンゾが嗜めてくれるのも安心要素のひとつだったのに
ここから全てが綻びはしないか不安だ。
なぜラルドをこんなに目に合わせるのだろう。
デュルクとの決定的な決裂の為の展開なのだろうか。
お別れなんて納得できないのに
お見送りだけで済ませられる訳はないが
イマクが戻ってこないとなると
ヴィテジのことも心配になってくる。
機転を利かせたつもりでも、促迫されたら意味がない。
トパロもどうなるのか。
運命を担うのがデュルクだけでなく、
イマクもまたその道へ踏み出すのかと思うと
怖いが期待もしてしまう。
なんでも無意味に恋愛要素を入れられると興醒めするが、
アンゾとニコが仲を深めていく様子はとても温かく素敵な光景だ。
誓いをして幸せそうでほっとしたし、
ニコがデュルクに反論したり、内心で不満を持っていたりするのを
アンゾが嗜めてくれるのも安心要素のひとつだったのに
ここから全てが綻びはしないか不安だ。
