ざっくり感想
スケジュール的に厳しいけど当たったら行こう、と思ったら
全く当たらなくて、一般ではもう花囲い席じゃなかったら良いや
と思って当然取れなかったので現地を諦めて3公演配信購入しました。
自分は加州清光目当てなので
配信だと抜いてくれるところしか見られないし
当然生の迫力というものもある訳で、現地の方が楽しいとは思いつつも
ソロのコーナー等があるにしても出番はやっぱり少ないのは
2022の真剣乱舞祭と同様でどうしても寂しさが先に立ちます。
安全とか負担とか色々あるのはわかるのですが
この曲で居ないのかーとかは思ってしまうし
本丸のみんなと一緒にいる加州が見たいのにな。
歌わなくても踊らなくても良いからいて欲しいなとつい思ってしまう。
勿論加州本人は最高のパフォーマンスでしたけど
全体的には壽の時のような感動というよりもやもやが残りました。
特に2部の構成は私はネガティブな感想を持ちました。
結局私が好きなのは2016年から刀ミュを作り上げてくれた刀剣男士と、
それにリスペクトを持って新規加入してきた刀剣男士たちであって
脚本に納得がいかず演出も好みでないとなると
好きな男士が出ていないと見なくなるコンテンツになってしまったな
というのを再認識しています。
最後のこれからもずっと、みたいなテロップを見ながら
自分はいつまでこのコンテンツを好きでいられるかなぁと思ってしまいました。
敢えてこの言い方をしちゃうけど、
加州清光を演じている時の流司くんはおすまし顔でにこにこしていて
特にお祭りの時はきらきら、にこにこ、楽しそうにしていて
初期刀ではないけど本丸では古株の刀感が出ていてすごく好き。
壽の時は2部の演出も感動したし、役者さんたちの気合が見て取れて
涙なしでは見られなかったけれど、
今回あそこまでの感動は得られなかったです。
ネタバレあり感想
1部
新曲
新曲からスタートなんですけど、タイトルは兎も角
まだ歌詞に序章って入れるんだなぁ…って。
正直序章って歌詞にいれるのこれ何曲目ですかって気持ち。
1年目の作品は当然序章だけれど、9年やってきてもまだ序章なのだろうか。
同じ振りを全員ですると個々の違いがすごくよく分かる。
加州や爪の先まで艷(つや)やかで美しいなと思う。
燦燦
ソロで見ると更にそれが際立って、静と動のメリハリが強く
感情を込めて歌い上げる表情も堪らない。
は特に6日のマチネの歌い方が好きだった。
これで今回は最後というのもあったかもしれない。
ちょっと澄ました感じで走っていくのも、ライトが消えてからの笑顔も良かった。
KEY MAN
再登場時の加州がゲーム内台詞を言ったりするのも
らしくて大好き。
「何を語ろうか」のところで安定の顔を隠したり
最後で安定の前に来たりタオルをかぶせてみたりと
ふたりでわちゃわちゃしてるの可愛かった。
100万回のありがとう
やたら浦島が加州にからんでくれるのも可愛かったな。
蜂須賀おにいちゃんが加州のことは多分良く話してるだろうし
虎徹と同じ新選組刀仲間だから仲良くしてくれるのかなーなんて思ったり。
いまつるちゃんが手話でありがとうするのも可愛い。
細々間違ってたりするのがちょっぴり気になるけど、やってくれる気持ちが良い。
うちわを一生懸命見てファンサしている加州可愛かった。
ありがとうを言うMCで6日マチネ、ツチノコにありがとう
しかもツチノコは噛んでくるという訳のわからない設定だったけれど、
始める前に
「そもそも汚れる仕事嫌いなんだけど」
とちゃんと一言入れる加州が加州過ぎて偉いな。
ナミダドロップ
6日のナミダドロップで今剣と加州が見られたのは大変満足。
このふたりが一緒にいるのを久し振りにちゃんと見られた気がする。
新曲
みんなの軽装が見られるのは嬉しい。
でもどうしても生地のぺらぺら感とか着物じゃない感じが出ちゃってて
それは勿体ないなぁと。男士にもよるけれど。
草履や下駄の男士も多いのにただ歩くだけならまだしも
サンバ踊らせて大丈夫かな、鼻緒ずれしちゃうのではと心配でした。
5日のマチネでは鼻緒ずれどころか加州の帯が壊れる事態が発生したのには吃驚。
最初カメラで抜かれた時はなんかわちゃわちゃしてるだけかな?
でもそれにしてはなんか可笑しいな? と思ったら
みんなでなんとかしようと必死だったみたいで。
これ、解けるって表現してる人いたけど寧ろ解けただけなら結び直せるし
最悪蝶結びでも止まるのにそれができないってことは
当然早替え用に帯も作り帯にして短くてマジックテープとかにしていて
テープ部分が剥がれて結ぼうにも短すぎて結べないしって感じだったのかな
と予想しますが。
多分、これがお芝居だったらストールで結び直してでも続けたと思うけど
お祭りだしサンバだしまだ着なきゃいけない衣装だしで
下がるしかなっかただろうなと。
と言いつつも、数少ない加州の出番なのに悲しいトラブルでした。
軽装、立つ時は腰に手を当てているのが如何にも加州でとても良かった。
ビデオレター
蜂須賀のコメントが最初から最後まで完璧だったな。
きっちり蜂須賀だし、ファンのことも考えたコメントで素晴らしかった。
獣
壽の時は「あがれ」「届け」と言っていた加州が
安定とふたりで楽しそうな笑顔で「騒げ」と言っているのが感無量。
あの日見た夢をリアルに変えるとむっちゃんに歌わせるのは良いよね。
2部
冒頭のムービーは、初出しなんでしょうか?
それともパライソの円盤特典なんかに入っていたやつ?
いずれにせよ、中の人の映像を出すのにはネガティブです。
それに、お祭りなのに「残念だった」じゃなく「辛かった」を打ち出し
いつまでも自分達だけ可哀想ぶっている感じが不愉快でした。
誰も教えてくれない
抜刀だけでなく刀をくるりと回すのが
本当に流石加州だなと。
あかき花 散り紛ふ
舞も本当に美しくて、最早神々しい。
「オレの舞どうだった?」の二回目の言い方が目茶苦茶加州なんだよなぁ。
手合わせ
加州が
「古い刀ってそんなに偉いの?」という突っ込みをしてくれて
ちょっと胸が空く思いでした。
「それだけ見てきたものは多いってことだろうけど」
という髭切の返しも好き。
かざぐるま
全振で歌う曲で特に感じるのだけれど、歌唱力にどうしても差があって
パート分け次第で音圧がやたら減ったり
メインのメロディラインよりハモリの方が強く聞こえたりするの
すごく気になるんだけど、調整してこれなのかしなくて良いと思っているのか。
毎度毎度すごく謎なんだよなぁ。
ミュージカルと銘打っているのに、歌をうまく聴かせられないのって
本当は間違っていると思ってる。
普通はうまい人だけキャスティングするし、そうじゃない場合
うまい人の音量だけ上げるとか下手な人にソロを回さないとか
大抵はそういう調整をするんだけど、刀ミュって下手でもそのまま出しちゃう
印象がすごくあるんですよ。
経験を積ませると言えば聞こえは良いけど、
これでお金払ってお客さんに出して良いものだと偉い大人たちは思ってるんです? ってすごく、運営陣に対していつもモヤモヤする。
まぁそこまで酷いと思う内容のものはだいぶ無くなってはきましたけど。
あとは殺陣にもモヤモヤすることがあってこれも都度言ってるけど。
刀ミュの殺陣って本当に悪い意味でただの殺陣なんだよね。
これは刀ステもそう。
その持ち方したら指が切れます、その納刀だと服が切れますっていうのを
平気でやってしまうし、勿論元持主の流派とか関係ないからどの刀もここぞという時の技が同じだったりする。
(刀ステは刀の種類でちゃんと違うからここは刀ステすごく好き)
本当の剣術と殺陣は違うのだけれど、それでもこれは刀のお話なのだし
殺陣ならではの”嘘”は入れて良いと思うけどせめて刃の扱いは気にして欲しい。
具体的には刃の部分に触れるようなことをされると
一気にああ銀紙貼った竹光ですもんねって気分になって興醒めしてしまう。
刀剣乱舞
5日のマチネで刀剣乱舞の時加州が足を滑らせていたの、
わざとだったのか転びかけてたのかちょっと気になりました。
配信で抜かれた感じだと他の刀剣男士とすれ違い様だったので
ヒヤッとして見ていたので。
刀剣乱舞で鞘も手に持ってまるで二刀流のように
大きく踊る加州が鮮やかで恰好良かった。
刀剣乱舞という曲、最初に聴いた時はなんてセンスの無い歌なんだろうって
思ってしまって。
サビのメロディラインがダサいし、あれだと
「とーけんらんっつーよーくつーよくー」
って歌い方するしか無い。刀剣乱舞っていう一番強く訴えたいはずの歌詞が
蔑ろになっちゃうから
申し訳ないけど初めて聴いた時は苦笑いしたし
まぁ2.5とかアイドル曲ってのはこういう感じなのかねって感じだった。
とは言えこう何年も聴いていると流石に愛着も出てきて。
曲のダサさは置いておいて、刀ごとの歌詞を設けたのは天才だなと思ってる。
それで音楽番組出る時も、決まった6人じゃなくて
その時スケジュール空いてる人が6人いれば出られる訳だから発明だなと。
で、こういうイベントの時はそれ様に特別の歌詞を用意すればいい訳で。
カテコ
いまつるちゃんの「ちゃんと見えてましたよ」相変わらずいいなぁ。
大人なので嘘だーとは思っちゃうんだけど、相手は神様だし
本当に見てくれていたのかもなみたいな気分になれる。
それにしてもなんで長谷部はあんなに怖いの?笑
ミュ本丸の長谷部の出てる公演見てないんだけど
そういうキャラなの?
「勿論ってなに?」って訊いただけでキレられたんだけど。笑
あと今回は長谷部がソロパートもらっていたり抜かれたりするのが
すごく目についたなと思っています。
なにか今回はそうしようみたいな運営の意図があったんでしょうか。
長谷部は好きだし中の人に対してネガティブな思いは無いんだけど
なんで長谷部? って気持ち。
肥前や小竜みたいにわざわざそういう見せ場作らなくても
なんか恰好良いみたいな覚醒みたいなのはとても良いと思うけど…。
5日ソワレではける時「誉れわん」って言いながらはける加州が
とっても加州で好き。
6日の最後の挨拶を指名されて、「はいはーい」っていう
軽い感じが加州そのものなんだよなぁ。
一足先に本丸で待ってる、という言い草も、
流石としか言いようがない。
パライソの映像について
設定はどこへいったのか
パライソの役者たちの映像を出したので、次は幕末のターンなのかな
と内心でちょっと思ってたんですよ。
円盤特典に入ってるやつ。
流司くんと健介くんがちゃんと”自分たち可哀想”じゃなくファンのことを
思いやってくれていてそれは普段のツイートなんかでも伝わって
本当に本当に救われた。
だから虎徹、安定と出てきたからそういう流れなのかなって思ったら
加州すら出ない『ひとひらの風』。
中止になったのはパライソだけじゃないのになんでパライソだけ?
政府に無理矢理中止させられたから? 最初だから?
上でも書いたけど、これまで中の人を出さないのが刀ミュのルールだったはず。
そんなこだわらなくてもいいのにと思うような、
紅白の記者会見ですら「やっほー、加州清光だよ」と挨拶して
テレビ番組では「ちょっとこの人たち頭おかしい」の暴言まで言われて、
それでも『刀剣男士が2205年からこの時代に遠征/出陣してきている』
という設定を先輩刀剣男士たちが守ってきたはずなのに、
なんでここに来てパライソだけ、祭の中で出してしまうんだろう。
祝いの9周年のお祭りだって言いながらそれなの?
コロナ対策はどうしたの?
コロナ禍で大変だったよねっていうなら、今だって対策を続けるべき。
9月のエミー賞だって、マスクは誰もしていなかったけど
その分ワクチン接種証明とコロナの検査、検温などの対策は
行われていたと聞いた。
日本の演劇界はもうすっかりなんにもしていないように見える。
少なくとも観客にマスクもしないで声出しして良いと言っている。
コロナ禍で大変だったけど頑張ったよねって言いたくてパライソの映像出すなら
二度とあんなことにならないように引き続き対策をするべき。
それもしないで、ウィズコロナなだけなのにまるでコロナが終息したみたいな顔をして。
この態度を見ていても、コロナが大変だったんじゃなくてコロナ対策しろって言われて大変だった
って思ってそうでもやもやする。
パライソだけ取り上げるのは不公平では
出すなら全員出せばいいと思う。不公平だなと感じた。
幕末の中止で可哀想だったことは取り上げないのに。
しかも幕末の中止の仕方は運営に対して色々不満を持っていたので自分は。
それを反省する訳でもなく、コロナを憎むとか中止が残念というよりも
政府に中止させられて辛かったですってのが言いたいことなの?
パライソだけ再演できてないっていうならまだ話もわかるけど
再演もしてるしもう区切りをつけた話かと思っていた。
手柄の横取りに感じる
確かに加州の
「この時代が大変な時代だってことはオレ達は知ってた。この先の歴史も勿論オレ達は知ってる。主ともっとたっくさん笑い合える日が来るってことをオレ達は知ってる」
は本当に名言だよ。
でもこれは、運営じゃなくて加州清光を真剣に演じている佐藤流司から出てきた言葉だよ。
幕末の大変さはスルーでそこだけ遣うんだ?
あの言葉を流司くんが絞り出すのにどれだけの思いだったか、
あれを聞いた他のメンバーがどういう気持ちだったか、軽んじられているように思えた。
で、最後にやっぱり佐藤流司が陸奥一蓮で出した言葉である
「明るい未来あったでしょ」で締めるの、狡いと思う。
初期メンバーへの思い入れ
パライソの映像を出すのもそうなんだけど、
初期メンバーの努力が軽く見られているように思った。
自分はずっと、加州単騎で加州がみんなの歌を歌うのと、
祭で加州単騎のソロ曲を他の人が歌うのは意味が違うと思っている。
せめて解けない魔法は誰にも歌わせないとか
それくらいの配慮はあっても良かったと思ってる。
それも無いし、壽で情熱のSymphoniaを膝丸に歌わせたの
結構根に持っている。
双騎で歌う分には別にいいんだけど。
正確に言うと、膝丸が歌ったこと自体は別にいいんだけど
あれが膝丸の曲だって思ってる人が自分が思っているより
たくさんいることを知ってそれがあまりにショックだった。
今回の祭の最後のテロップでも言っていた通り、9年もやっていたら
初期から追っている人ばかりじゃないし、
本公演しか追ってないとか推しが出てないと追ってないって人もいて、
そうなると加州単騎なんて知る訳がないのよ。
それは仕方ない。
でもそこは、公式が元はなんの曲をカバーしているって
きちんとアナウンスするべきだと思う。
祭にいない人の歌を歌うのって、ありがとうって思う時と
奪われた感がしちゃう時があって。
『Endless Night』をすえひろがりで小狐丸が歌うのは嬉しいんだけど
今回髭切が歌ったのは私は嬉しくなかった。
初期メンバー仲間だっていうのに加えて、三日月をフォローするようなのが小狐丸っていう
役柄も相まってすえひろがりはありだった。
髭切も大きくはまぁ仲間の部類なんだろうけどさ。つはものなわけで。
でもなぁ。初期メンバーの曲は特に大事に扱って欲しいと思っちゃうんだよな。
この感じって、陸奥一蓮見て三日月と加州に深く関わる刀として鶴丸が急浮上したのに
もやもやしてるのと同じだと思う。
運営の対策を求めたい
上に書いた通り、コロナ対策は続けるべき。当時ほど厳戒態勢でなくても、
マスクは推奨すべきだと思う。
それからいい加減ペンライトは公式と棒状の普通のだけにして良いと思う。
特にハートや星型のものや発光が強いものは禁止にして欲しい。
6本までと言っても6振以上出る公演もあるし、どうせ違う色つけてる人なんていないんだから
連結が必要なのは禁止にして、最大右手1本左手1本合計2本で十分。
応援グッズのはずなのに目立たせてファンサが欲しいだけの人が
眩しいのをぶんぶん振り回して邪魔なだけ。
今回配信ではペンラでもうちわでもないボードを持っている人や
役者の名前を書いている人もいてちょっと流石に信じられない。
これは注意事項読まない人が100%悪い。
そもそも観劇にしろライブにしろ基本手ぶら、ライブはタオルは可くらいで
場合によって許可されるだけなのに非常識過ぎる。
とは言え運営側もはっきり禁止にして欲しい。
じゃないと、ルール違反の人が隣にいると目障りな上ファンサが自分まで受けられない
ってまともな人が損するだけなの酷過ぎる。
公演とイベントその他の位置づけは
今回、青江が極の姿なんじゃないかってちらほら事前に見かけていて。
そうだったら嫌だなって私は思っていた。
まだ青江単騎は見ていなくて、みんなの感想でどうやら修行に出て極の姿で
帰ってきたらしい、とぼんやり把握している程度。
沢山修行に出ているのに、刀ステに比べてちっとも帰ってこないのにもやきもきしているんだけど。
兼さんが帰ってきたのはすごく良かったと思う。
でも、参騎で堀川が帰ってきたのはもやもや。
飽く迄も、本公演で修行に行ったのだから本公演で帰ってきて欲しいし
公演とイベントで分けていたはずじゃなかったのかと。
気になってログ調べてみた。
2020.06.29 まではこんな感じ。MUSICALとLIVEが分かれていた。
お祭りや単騎やらはライブ・イベント扱い。

2020.06.30 にサイトリニューアルされた時点で、全部一緒くたにされていた。
絶対分けた方が良いのに。

これを一緒くたにして、前ならライブ・イベントの括りだった参騎で極めて帰しちゃうの筋が通らない。
青江単騎はあれだけイレギュラーに期間も場所もやっていたし、あの中だけで完結していて
それが本丸でのどの時間軸かはわからない、というならそれはありだと思う。
結局、そのあたりのことも2022のフェスまでは楽しめたのになと思うのも、
脚本が変わった辺りから自分にはやっぱり合わなくなったよなと思ってしまう。
一緒くたなら加州が極めてないどころか修行へも出ていないのも謎だし
今剣だってどうなってるのだと思うし。
中の人が忙しくてスケジュールが合わないから先延ばしにされているのか
元からこういう予定だったのか知らないけれど
初期メンバーはみんな報われて欲しいのに
やっと三日月、加州、蜂須賀が揃ったと思った陸奥一蓮があの内容で。
陸奥一蓮も今回の祭も、俳優さんが好きで俳優さんの努力が有り難いだけで
本として好きかといったらそうでもなかったなという
イマイチ楽しかったなと思い切り思えなくて残念でした。