原作版 左ききのエレン(22):主人公の再生・後

たくさんの人たちが動き、ひとつの広告が作られていく。
普段何気なく広告を見ている時には気づかない裏にある情熱が
垣間見えて読んでいるだけで気持ちが熱くなる。
まさかカナの漫画がこのような形で仕事に生きることになるとは。
疲れてる人は戦ってる人、という言葉が良かった。