マリアージュ~神の雫 最終章~(10) (モーニング KC)

作者の意図が反映され過ぎていては
押し付けがましさを感じる、という批評が
とても納得がいく。
ワインに限らずなんでもそうだと思う。

人の評価に「アリアが聴こえなかったのか」と
批判する方がナンセンスに感じるのだが。

やはりなんのためのマリアージュかというのを考えた時
食事を美味しく食べる為なのだし
酸味の強い挑戦的なしかも泡が続くのはお腹も膨れそうだ。