真夜中のオカルト公務員 第6巻 (あすかコミックスDX)

天使の本の話はちょっと可愛いかった。
本が人に読んで欲しい欲があって逃げ出すのも、
読んだ結果料理本でセオさんが思っていたのと違う
という落ちも可愛い。

吸血鬼の話は切なく悲しい。
吸血鬼の設定が興味深かった。