月とコーヒー (文芸書)

タイトルに惹かれて読んでみた。

あとがきにあるが、寝る前にちょっと読むような、大きな出来事はなく淡々としていて
でも続きが気になるような連作短編集。
多少好みは分かれるかもしれない。