廉頗に中華統一と言われた時
既に政とその話をしている信は強いなと思う。
報告で信の名を聞いた政がどれほど嬉しかったか。
羌瘣をみんなで見送るシーンが短いながら泣ける。
羌瘣がいなくなって単純な戦力減だけでなく
参謀がいなくなってしまったのが厳しすぎるし
千人将だからこそ大人数で作戦も無しに動けない
というのは当然だと思う。
しかし千人将に任命するだけしてその辺りのことは
上の人はなにもしてくれないのだな。
蒙恬が気にかけてくれて良かった。
ここでの貂の登場は嬉しい。
少し予定より早いと言っていたしそうなのだろうが
良い機会だったとも思うし、全く知らない人より
貂であることは信にとっては信頼できる筈。
折角の軍師の登場なのに歓迎しないムードなのが
なんだかなぁと思ったが、しっかり力を見せたし
女で知らない軍師である彼女を受け入れてくれる隊のみんなの性格が好きだ。
王賁は冷たい態度ではあるものの
蒙恬と信と三人で揃っていると、未来を感じてワクワクする。
もたもたしてると俺らの代で終わらない、という台詞が良い。
既に政とその話をしている信は強いなと思う。
報告で信の名を聞いた政がどれほど嬉しかったか。
羌瘣をみんなで見送るシーンが短いながら泣ける。
羌瘣がいなくなって単純な戦力減だけでなく
参謀がいなくなってしまったのが厳しすぎるし
千人将だからこそ大人数で作戦も無しに動けない
というのは当然だと思う。
しかし千人将に任命するだけしてその辺りのことは
上の人はなにもしてくれないのだな。
蒙恬が気にかけてくれて良かった。
ここでの貂の登場は嬉しい。
少し予定より早いと言っていたしそうなのだろうが
良い機会だったとも思うし、全く知らない人より
貂であることは信にとっては信頼できる筈。
折角の軍師の登場なのに歓迎しないムードなのが
なんだかなぁと思ったが、しっかり力を見せたし
女で知らない軍師である彼女を受け入れてくれる隊のみんなの性格が好きだ。
王賁は冷たい態度ではあるものの
蒙恬と信と三人で揃っていると、未来を感じてワクワクする。
もたもたしてると俺らの代で終わらない、という台詞が良い。
