本とお茶のペアリングは確かに素敵だ。
名前に関係するアイヌ語を教えてもらえるのもちょっと良い。
ウポポイの話が続くのかと思ったので
一瞬読み飛ばしたのかと思ってしまった。
別の話を挟んでまた戻る構図がよくわからないし
ウポポイはよかったねーというだけで結局描かれず。
最近のポリコレや多様性の押し付けがましさが苦手で
韓国の人が主人公の話が始まるとまたか?と
ちょっと構えてしまう。
就職する度嫌がらせを受けると書いてあるが、何故?
韓国人だから、と言いたいのだろうか。
ここからはひとり、という寂しさが
ゾクゾクもするという感覚は分かる。
折角の休暇に仕事の話はしたくない。
今旅行中と言っているのに話したがる人と
一緒に仕事をするのは絶対やめた方がいい。
通話を切った後こっちはそのことばかり考えて
旅行が台無しになるではないか。
家の中で帽子を取らずに食事を始める日本人
ちょっと怖い。
ごみ処理施設の体験、それだけで行くのは良いが
ホテルとして利用するのは自分は嫌だな。
虫の死骸はゴミではなく普通に自然に返せば良いのでは。
名前に関係するアイヌ語を教えてもらえるのもちょっと良い。
ウポポイの話が続くのかと思ったので
一瞬読み飛ばしたのかと思ってしまった。
別の話を挟んでまた戻る構図がよくわからないし
ウポポイはよかったねーというだけで結局描かれず。
最近のポリコレや多様性の押し付けがましさが苦手で
韓国の人が主人公の話が始まるとまたか?と
ちょっと構えてしまう。
就職する度嫌がらせを受けると書いてあるが、何故?
韓国人だから、と言いたいのだろうか。
ここからはひとり、という寂しさが
ゾクゾクもするという感覚は分かる。
折角の休暇に仕事の話はしたくない。
今旅行中と言っているのに話したがる人と
一緒に仕事をするのは絶対やめた方がいい。
通話を切った後こっちはそのことばかり考えて
旅行が台無しになるではないか。
家の中で帽子を取らずに食事を始める日本人
ちょっと怖い。
ごみ処理施設の体験、それだけで行くのは良いが
ホテルとして利用するのは自分は嫌だな。
虫の死骸はゴミではなく普通に自然に返せば良いのでは。
