仕事と江戸時代 武士・町人・百姓はどう働いたか (ちくま新書 1767) 感想 投稿日2025年3月9日2025年4月6日投稿者say 仕事と江戸時代 武士・町人・百姓はどう働いたか (ちくま新書 1767)著者 : 戸森麻衣子筑摩書房発売日 : 2023-12-07ブクログでレビューを見る»身分別に細かく解説されていて面白かったし、現代にたとえての文言も度々ありわかりやすかった。教科書とドラマだけの知識だと、武士と商人と農民をうっすら分かる程度な気がする。段々システムが破綻していく様子も理由もなるほどと思った。