嘘よみと偽飾の王女 6 (プリンセス・コミックス) 感想

権力争いにこれ以上巻き込まれてほしくないが
それも難しいのだろう。

成長する以上、アスが背も伸びて声変わりもして
いつか女性ではないことがばれる日がくるだろう。
しかしそんな中でもオトとアスの仲良しぶりが微笑ましい。