FCサイトに自撮り先にあげてくれてたけど黒髪になってて、
ブラックのフレアデニムに映画の非売品Tシャツインして
スカジャン?パーカー?羽織って(後方席でよく見えてない)
全体的に黒で統一された装いで大変恰好よかったです。
リアフェ2の翔琉くんが一番イメージ近いかな?
時間は20分くらいかな。
以下順番あやふや、言葉尻も正確じゃないです雰囲気です。
司会の方から満席、と言われて客席を見回し、
何をもって満席というのか…と。
自分1階席後方だったんだけど割と空席はあったので。
「チケットは販売開始即日完売でした」との説明。
「これが転売ってやつか」って言ってて笑っちゃった。
司会の方にトラウマTシャツですね、と言われて
「非売品だそうで」と。
この後で触れるつもりだったけど、プレゼントキャンペーンしてます
と司会の方が言われて、
「オレ台本逆から読んでるのかな、すみません」
って先に触れてしまったことを謝ってました。
髪色を黒にしてから一発目の仕事。
「こんな感じで気合い入れていくのでよろしくお願いします」
撮影が昔過ぎて記憶が遠いとは度々言われてましたが
撮影は一日で撮りきったそう。
撮影時のエピソードを訊かれて「特に無いんですよねー」。
実際のマンションで撮影だったので住人の方も通る中、
ボディペイントかと思うくらいピタピタのジーンズを履いた
金髪眉なし男性が通ったことが一番ホラーな出来事だった、と。
ただすごく前のことなので、スキニーが流行ってた時だったのかも。
視聴者から募集した怖い話で振り返ったら人形が
さっきと違う場所にあった、けど妹のいたずらでした
というのがあったんだけど、
流司くんは自分の場合は人形がこっちを見ていたら
最近おまえのこと見てやってなかったな、と思う、
人形からの愛を感じる、と。
その後怖いものを訊かれて「着ぐるみ」と答えて、
理由は「表情が動かないから」なんだけど
司会の方に「人形は怖くないのにですか?」とつっこまれ
「確かに」ってなってました。
人形はいざとなれば「こうできる」って蹴り倒す仕草。
サイズの問題なのかも?と。
「中の人がいるのも理由なんですかね」みたいに言われて
「中に人なんていないですよ」って即返してました。
公園で明かりをつけたら地面に一面虫がいた、という
トラウマ話を聞いて、「それは怖い」
虫は苦手。
一面にいたら踏んじゃったんじゃないかと思う、
虫が可哀想。
大人になってくると普段も蟻を踏みそうになって危ない危ない、ってなったりする。
虫の中で一番怖いものは蜻蛉。目と、アンバランスな体格が怖い。
質問はボックスから流司くんが引いて答える形。
サクサク答えていたので5枚とかだったかな?
「まだもう一枚いける?」を3回ほど繰り返していて
司会の方が最多だと仰ってました。
「みんな全然喋ってねぇんだなぁ」って。
幽霊やUFOは信じてない。
先人が確定してくれたものと自分の目で見たものしか信じない。
幽霊系はSNSが広まったこともあってトリック的なものが
明らかになっているものが殆どだから
科学的に立証されたものしか信じてない。
ただ宇宙人はあり得ると思っている。
何兆と星がある中で生物が人間しかいないというのは
思い上がり。
トラウマになりそうなくらい美味しかったものは
邪魚隊の時名古屋のお寿司屋さんで食べたうなぎバター。
うなぎだけで油が乗っているのに更にバターを追加するという
カロリーが怖すぎる。
トラウマになるような経験は、話したことがないやつあったっけ…
と考えた末、小3の頃女の子の傘を取ってあげようとして溺れた話
をしてくれたけどそれも話したことあるよー。笑
オムニバスの良いところはみたいところだけ見られること。
自分の出ているところだけ見てくれれば良い と流司節。笑
怖くて見られないかも、とよく聞くけれど
どうしても怖いなと思ったら
カメラの向こうには監督がいて
いい感じに照明をあててくれるスタッフさんがいて
ここ(自分の襟を摘んで)にピンマイクつけてるのを思い出して。
佐藤流司頑張ってるなーって。
そこまで怖くなければ今言ったことは一切忘れて楽しんで見てください。
と笑いを交えつつ気遣いもしてくれつつの締め。
拍手に送られて何度も会釈しつつ退場していかれました。
どこかで写真入りで記事になるといいなー。