25時、赤坂で (on BLUEコミックス)

タイトルが好きな感じなので読んでみた。

スタッフがぞくっとする演技が出来るの恰好良いなと思う。
白崎くんが売れ始めるのにそわそわする。
撮影が終われば本人だった筈の役者も、
役柄とは別れなくてはならないのが寂しい。