ライト,ついてますか: 問題発見の人間学

思っていたより軽い読み味の本だった。
『問題とは、望まれた事柄と認識された事柄の間の相違である』はなるほどと思ったし
タイトルの文言に関するところも納得はした。
ただ文章自体は訳されているせいなのか平易なのに読みづらかった。