天使禁猟区 (第5巻) (白泉社文庫 ゆ 1-5)

九雷も朔也もせつない。
あのままの無敵な少年でいて欲しい、
みんなで幸せになれると言えてしまうような
という思いは共感する。

アラクネがスパイだったとは思わなかった。
折角仲間になれたと思ったのに
ボイスが可哀想だ。