弱虫ペダル 22 (少年チャンピオン・コミックス)

ここにきてまた背負わされる巻島先輩に感情移入してしまいました。

3日目はゴールを意識して走り、全力を出しつくした者は脱落していく。
ここまで大きな背中で引っ張ってきてくれた三年生と走れるのは
これが最後になるというのが寂しいです。