シュルスの魔女 (6) (ニチブンコミックス)

なかなか一筋縄では行かない展開が続く。
聖遺物としてアルマが保管されていたというのも意外だった。
やはり教会が相当な何かを隠していそうで
そういった中世のヨーロッパのような雰囲気も良い。