八雲立つ 第2巻 (白泉社文庫 い 1-19)

闇己と七地の仲が深まる様子は微笑ましい。

七地の妹の夕香がどうしても好きになれない。
昭和のノリと言われてしまえばそれまでなのだが
あまりに身勝手だし兄へのリスペクトもなさすぎて
図々しい。