孤高の人 2 (ヤングジャンプコミックス)

折角仲間と前に進むことに少しは嫌悪感がなくなったかと思いきや
これが孤高であることに必要なのかもしれないが
哀しい気持ちになる。
週刊誌の記者が大変腹立たしい。