ふしぎの国のバード (7) (ハルタC) 感想 投稿日2025年2月16日2025年2月19日投稿者say ふしぎの国のバード (7) (ハルタC)著者 : 佐々大河KADOKAWA発売日 : 2020-08-12ブクログでレビューを見る»按摩を習えたことも良かったし、お互い腹を割って話せたことが兎に角良かった。伊藤が礼状をきちんと書いていたのが偉いと思う反面むかしの日本人はそれが当たり前だったのかもしれないとも思う。