ふしぎの国のバード (6) (ハルタC) 感想 投稿日2025年2月15日2025年2月19日投稿者say ふしぎの国のバード (6) (ハルタC)著者 : 佐々大河KADOKAWA発売日 : 2019-07-13ブクログでレビューを見る»西洋医学を憎んでいた師匠が、弟子をみんな破門して西洋医学を学ぶと言い出すのが恰好良い。小林先生のキャラも面白い。火事もそうだが紙漉きのエピソーのが特に好きだ。千年残る仕事をする誇らしさが堪らない。