RT @ouchi_h: 学年ビリのギャルが慶応大学に合格するのは「努力主義」の物語だ。努力主義とは「頑張れば何とかなる」という考え方だが、家庭の貧困によって進学できないというのは、子ども本人にとって「頑張っても何ともならない」状況だ。給付型奨学金は「頑張っても何ともならない」状況を変えるのに役立つ。

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May 05, 2015 at 02:49PM
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